5月.6月 臨時休業のお知らせ 季節の漢方

5月.6月 臨時休業のお知らせ

5月25日
6月1日
6月15日
6月は変更あればまたお伝えいたします

こんにちは
GWですが 今日お天気が安定しませんね
しかし 蒸し暑くなってきました
この暑いの上に蒸し がつくこれからの季節の体調不良の常備薬のご案内です
今日も店の中で、すでに湿度67%
これからはもっと上がってくる時期に入ります

湿邪を伴う症状(日本人には多い)
夏風邪やお腹の風邪、食欲不振、下痢 頭痛、等
の時に飲むお薬です

普段から冷たいもの、果物、生ものなど食べすぎている方
暑さ負けで重だるい方、胃腸の風邪など
とにか重だるい だるいの上に重いがつく感じの方は湿を出す必要があります

常備薬としておかしいなと思ったら、暖かいお湯でお試しください
早めの飲用が長引かせないコツです

カッコーサン(錠剤) コタロー
60錠5日分 1760円(税込み)
大瓶もあり

蕾香正気散 (粉薬) 小太郎
15包5日分 1760円(税込み)

 

飲用のご相談の方はお電話かメールください

0296-28-6662

ayaka.a12@gmail.com

4月の臨時休業のお知らせ

4月 定休日以外のお休みのお知らせです

*4月16日 火曜日午後のみ お休み

*4月27日 土曜日1日 お休み

よろしくお願いいたします

 

 

 

3月のお休み 花粉症予防対策ポイント

3月の定休以外の臨時休業のお知らせ

**3月5日 (火曜)午後のみお休み
午前中は営業します
**3月30日(土曜)お休み

こんにちは
花粉症の方におつらい時期となりましたね

すぐに実行できる花粉予防対策ポイント3つです

①メガネをかけると顔に付着する
花粉が1/3になるといわれていま
す。
②静電気があると花粉は
大量に付着します!こまめな
静電気除去で付着しずらく
しましょう。
③花粉症は抗体の暴走です。
抗体の暴走を抑えるヨーグルトや
バナナ、粘膜を強める納豆や
イモ類を摂取しましょう
レンコンが療法の作用をもつので
お勧めです!

また、花粉症時期前半は透明な鼻水がたくさん出て
時期後半になると鼻粘膜が肥厚して鼻づまりが生じてきますよね!!
お困りの方はご相談くださいね

2月お休み

2月のお休みのお知らせ

日曜、祝祭日
2月17日(土曜日)

今日から2/3まで冬土用!!
ヒジキ、ヒツマブシ、ひきわり納豆、など
ひ のつく食べ物でパワーアップするそうです

土用中いつでも食べると
よいらしいですが、
特に今日2月1日は「ひつじの日」
で特に良いそうです

私も冷蔵庫、スーパーで気にしてみます

友人の九星気学の先生からの情報です

10月の定時休業以外の臨時休業は

10月21日土曜日です

 

さあ!思い切って暖かい飲み物にチェンジしよう!

今日は8月25日~初秋の時期の養生法について書いてみます。

昼夜の気温変化も激しくなり、季節の変わり目には、
しっかりとした体調管理をしないと「冷え」による体調不良につながります。

例えば、
胃もたれ、頭痛、首・肩こり、関節痛、めまい、皮膚の水泡、咳、身体のだるさ、目の疲れ、鼻水、足の攣りなど。。

夏の暑さに慣れていた身体はなるべく体温を下げようという状態のままなので、
どんどん身体を冷やそうとしてしまいます。

まだ昼間が暑いからと夏と同じように冷たいものを摂り続けていると、
本人の自覚症状がないまま「冷え」が出てきてしまい、上記のような症状につながってしまいます。
冷たいものを取る癖って、昼間は暑い今の時期、意識しないと変えられないものですよね!
また 日中汗をかいても、そのままにすると真夏と違って、冷えてしまいます。

これらが初秋の体調不良の大きな引き金になるのです

温かいものを摂り内臓から冷えを解消したり、羽織りものを活用し、身体をうまく気候の変化に
合わせていきましょう
氷入りの飲み物等は”NG”ですよー
暖かいものが実は心地よいことに気づきますので、ぜひすぐに飲用してみてくださいね
具合が悪くなったり、気になる症状が予防できる手助けになればうれしいです

 

この時期は、店頭では様々な体の不調のご相談が最も多い時期になります

不調でお悩みの方はぜひ一度ご相談くださいませ!!

8月のお休みのお知らせ

定休日以外の8月の臨時休業日、臨時営業日のお知らせ

臨時休業日 8月5日【土】

14日【月】、15日【火】、16日【水】

 

臨時営業日 8月11日【金】祝日で通常お休みですが、今月は営業いたします

 

暑い夏の頭痛や血圧変動について

8月にはいりました

最近、店頭で頭痛や血圧が上がったとのご相談がふえました
どうして?
どうすればよいの?

ご参考になれば幸いです

 

冬場に暖かい部屋から冷たい浴室などに移動した際、血管が収縮して血圧が上がるように、暑さの厳しい屋外から冷房の効いた部屋に入ったときにも同じことが起こります。

また、暑い空間と涼しい空間を行き来していると、自律神経のバランスの乱れにもつながり、血圧のコントロールや体温調節に不調をきたします。

 

そこで、対策をまとめてみました。

①温度差を小さくする…
冷房で室温を下げ過ぎないようにしましょう。設定温度は26~28℃、外気との温度差は5℃以内が目安です。

②水関係
*水分補給はもちろんですが、

*冷たい飲み物は、口の中でとどまる時間を多くしてから飲み込む!!  食事の早食いは直すの難しいですが、これはできそうですね!
口の中はひんやりすっきりで、胃腸はストレートに冷えず、動きを妨げません。

*面倒でも衣類は汗をかいた後にそのままにせずに着替える。
私も昼休みには白衣の下を着替えてます。
脱いだ衣類はやはり汗で湿っています。 着たままだと気づかないんです。
それが乾くと皮膚の毛穴をふさいで冷えの原因になってしまいます。

③有酸素運動を1日30分、週3回程度行うと血圧のコントロールに効果的です
が、
無理な方は、せめてシャワーだけじゃなく、毎日湯船にキチンと入ってお腹、下半身をあたためてください。

④扇風機の風邪直接長時間あたらないように風の方向をずらす。 とくに寝ているとき!

⑤水分代謝をよくする漢方薬等常備する。
思いあたる方、多いはずです。

癖をつけておくと、初秋に快適に過ごせますよ。

今体調の良い方も悪い方も
できることからトライしてみてください。

無理せず元気に楽しい夏をお過ごしください。